咳のし過ぎ(||´Д`)o=3=3=3 ゴホゴホで腹が筋肉痛になったぜ。喉が痛いわー。夏風邪は長引きますわね。
昨日、チビ達がぼたもちを強請るので買った。帰宅して一息つき皿に移して、はい、どーぞ召し上がれ。予想はしていたけど餡子だけを食べていた。私の忠告を無視して餡子を食べ終え、デロローンと剥げたぼたもちを二男はムンズぅ〜と掴み「ママァー どーぞ(´∀`*)ウフフ」アリガトウー気持ちだけ受け取るわ☆いくら拒否っても二男はシツコイ。旦那!君の出番だ!あとは任せた。いつも悪いねぇ〜。

おだんごぱん―ロシア民話
訳:瀬田貞二 / 絵:脇田和
出版社:福音館書店
ページ数: 24 / サイズ: 22X31cm
初版:1966/05/01
読んであげるなら:4歳〜 自分で読むなら:小学低学年〜
粉箱をゴシゴシ引っ掻いて集めた粉でつくった「おだんごぱん」
ほかほかに焼けたおだんごぱんは窓のところに冷やされて、じいっとじいっとしているうちに寂しくなってきて、ついつい転がりだしました…
全然美味しそうに見えないけど、おだんごぱんを皆が食べたがります。だが、そうはいくかい!自由を手に入れたおだんごぱんは陽気に歌いながらコロコロ逃げます。
繰り返しの部分が多くリズミカルなので子供にわかり易い絵本だと思います。是非、唄の歌詞にはメロディをつけて楽しさ倍増計画を!ウチはカンツォーネ風にしました。なんとなく。
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