旦那の真似してiPodをポケットに入れようとしたが、ポケットがなかったのでパンツに挿み颯爽とベランダに出た二男。そして数分後『おはなキレーねー』と根っこつき猫じゃらしを持ちながら意気揚々と戻り、自慢げに泥だらけのソレを見せ歩いてた。ほわほわして喜んでいたが、iPodのことを尋ねると塞ぎこんでしまった。iPodは猫じゃらしが抜かれた場所に置いてあった。
と、昨日の朝の出来事なのだが、昨日の朝は凄い雨…
…ということで…電源が入らなくなった。
完全に乾いたら電源は入るようになったらしい。電源だけね。
旦那はカンカンだ。私は自分のモノじゃないから、ちょっと面白い。
もう少しで、てぶくろやマフラーの季節。ブーツやコートの季節です。私は着こむのが好きだ。
てぶくろ―ウクライナ民話
世界傑作絵本シリーズ・ロシアの絵本
絵:エウゲーニー・M・ラチョフ / 訳:うちだ りさこ
出版社: 福音館書店
ページ数:16ページ
初版:1965/11/01
読んであげるなら:3才から / 自分で読むなら:小学低学年から
厚生省中央児童福祉審議会推薦 ・全国学校図書館協議会選定 ・日本図書館協会選定 ・大阪市立中央図書館選定
森でおじいさんが落とした片方のてぶくろを見つけたネズミが『ここで くらすことに するわ』と決意をし、暮らしはじめた。するとそこへかえるが『だれ、てぶくろに すんでいるのは?』『くいしんぼうねずみ。あなたは?』『ぴょんぴょんがえるよ。わたしも いれて』『どうぞ』と自己紹介をし合って、二匹はルームメイトに。
今度はうさぎが走ってきました。きつねがやってきました。おおかみもいのししもやってきました。それぞれ挨拶をし、六匹で暮らすことになりました。もうてぶくろは、ぎゅうぎゅうづめです。くまが、やってきました……。
…おじいさんのてぶくろ大人気!スゥエードっぽい見た目のてぶくろの本当の材質が知りたいところです。
この作品にでてくる動物たちは、皆、お洒落さん。自ら『おしゃれぎつねよ』と名乗るきつねは着こなし上手ですし、いのししのコートもこの冬に是非、欲しい!色とカタチでございます。かえるとうさぎのスカートも、とても可愛らしい。
子供が大好きな動物、繰り返しの絵本なので、お気に入りの一冊になるかもしれませんね。自分も華麗な自己紹介をしたりして、お話に参加するのも楽しいのではと思います。
マウスパットなど無いのに慣れれば
今度、大きいしょなどされていた
あにおが、違和感とか、今度は無いの手首置くところが破壊されていた
今度はよみたたちが、なし手首と大きいしょなどを破壊しなかった?
はじめは手首に違和感があったけど
よみたが、大きい漫画や無いのに慣れればいいんでしょー
それまで耐えよう
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あにお」が書きました。
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