
朝、二男にペチペチされて起こされたけど頭痛がしたので寝たフリしてた。でもいつまでも寝てるわけにはいかんので起きた。『ママ、アッソボー』『ブッドウのみたいの』とかうるさいので頭痛は気合で治した。二男よアリガトウ。
えーっと、好きな雲ランキングねー。空大好き♪なので嬉しいランキングだわ(*´∀`)1位の飛行機雲くらいは分かるがあとは??? 別名を見て、おおっー! 画像を見て、ファンタスティック(≧∇≦)ノワンダフォー!てな具合だ。好きなクセに私、知らなさすぎだな。ま、これから知ればいいか。
うーん・・・『飛行機雲を見て、遠い異国の地に思いをはせた…』ことはないな。
私が好きなのは6位の綿雲。童心にかえれる感じだもんね♪って、こんなことを思うってことは、何か疲れてるんか?いいや、とり憑かれてるんですな。子供の頃はSちゃんと寝転びながらよく雲を見てたよなぁ〜。変わったカタチの雲を取り合いしたりもしたよ。
他には雷雲も好きだ!もっと空を見よう!どんどん見よ。
秋の雲――あなたは何を物思う?
「女心と秋の空」という言葉もあるように、目まぐるしく天候が変化する秋。空を見上げるたびに、見慣れない種類の雲が浮かんでいるのに気付くはずです。仕事で忙しい時、悩み事を抱えている時などは、ちょっとした息抜きにさまざまな形や色をした雲の様子を楽しんでみるのも良いのではないでしょうか。「好きな雲ランキング」で1位になったのは≪飛行機雲≫。子供のころ、澄み渡った空に一直線に引かれたまっすぐな≪飛行機雲≫を見て、遠い異国の地に思いをはせた人も多いのではないでしょうか? この≪飛行機雲≫の正体は、飛行機のエンジンから噴出した熱い空気が、急激に冷やされて氷の粒になったもの。飛行機の種類によって雲の数が変化するのが面白いですよね。ちなみに、翼の周囲に発生する揚力が気圧の低下をもたらし、飛行機の周囲に小さな雲を発生させることもあるそうです。飛行艇パイロットの生き様を描いた映画『紅の豚』では、クライマックスの空中戦で翼から雲を引く様子が描かれ、主人公 ポルコ・ロッソの卓越した腕前を表現していました。
2位に入ったのは≪うろこ雲・いわし雲・さば雲≫。呼び名はいろいろとありますが、これらはすべて “巻積雲(けんせきうん)”のことを指しています(“絹積雲”と書く場合もあります)。巻積雲は、小さな雲の固まりがうろこのようにびっしりと並んでいるのが特徴で、層が薄くて光が透けるために、太陽の近くで見ると幻想的な雰囲気を感じられます。巻積雲は低気圧の前触れとして発生することが多いため、この雲が見えたら翌日の天気には注意してくださいね。同様の特徴を持つ4位の≪ひつじ雲(高積雲)≫と間違われることも多いですが、巻積雲の方がより高い場所に発生し、1つ1つの雲が小さいものになっています。
夏の雲として知られる≪雷雲・入道雲(積乱雲)≫は3位に入りました。ごつごつとした白い固まりがスケールの大きさを感じさせてくれる≪雷雲・入道雲(積乱雲)≫は、強い上昇気流によって、時には成層圏下部にまで到達することもあります。秋に日本を襲う台風は、この積乱雲が集まって渦を巻き、巨大な固まりになったものから発生します。映画『天空の城ラピュタ』で“竜の巣”として登場した7位の≪ラピュタ雲≫は人工的に作り出されたという設定の架空の雲でしたが、これも積乱雲の一種と言ってもいいかもしれませんね。
集計期間:2006年9月22日〜2006年9月24日(gooランキングより)
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