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ピン・ポン・バス 

長男が描いた家族。右から、旦那、私、長男、二男今日も晴れだわー。キモチイーです。
明日のいいとものゲストは安齋 肇さんだ!あ、でも明日は観れないや(´・ェ・`)

左の画像は長男(5歳)が茶色のクレヨンで描いた、よみた家。
長男の絵を載せるのは2度目です。多分。ちなみに前回のはコレ
頭になんだろうか乗っかっているのが私だそうです。白目が怖いし、手が無いけど足長に描いてあるのがちょいと嬉しいわ(゚∀゚)一番端の次男はスペースが足りないから仕方がないが、サヤエンドウのようだ。
5歳にしては(;´Д`)な絵だが、家族揃った絵を描いてくれたのが嬉しくて、載せたくなりました。スミマセン。褒めたら、今度は手があるのを描いてくれたよー。
上手に書けたので着色はしないらしい。

えー、これは、あひるさんと心中する道具ですね。
間違って購入しないようにしないとね!て、売ってないって


1度しかつかえないあひるちゃん1度しかつかえないあひるちゃん
1月31日11時7分配信 ギズモード・ジャパン
このお風呂用電動あひるちゃんは、1度しか使えません。なぜならはスイッチを入れると感電して死ぬようになっているからです。
もちろん売り物ではありません。Nicolas Gaudronというアーティストが作った、皮肉めいたアート作品です。(参照元|http://www.we-make-money-not-art.com/archives/009292.php


ピン・ポン・バス ピン・ポン・バス
竹下文子=作
鈴木まもる=絵
サイズ:21cm×26cm/32ページ
初版:1996年10月
出版社:偕成社
対象年齢:3・4歳から

駅前を出発したバスはいろんな停留所でピンポンといってとまります。少し田舎町ののどかなバスの旅。楽しいのりもの絵本!

車大好きっ子の長男にと購入したのだが、デフォルメ加減が気に入らなかったようだ。
でも、度々出てくる『ピンポン』という言い回しが楽しいらしく、次男はお気に入り。続編の うみへいくピン・ポン・バスは、まんま海へ行くバスのお話なのだがコチラもお気に入りのようです。
私は『うみへ…』の方が、青い感じで癒されるし、『毎度、ご乗車有難う御座いました お忘れ物のないよう、ご注意下さい』というお馴染みの台詞が懐かしく、読んでて楽しいかな。
これも関連作品なのかな。 はしれ!たくはいびん というのも出てるんですねー。今度、書店でチェックしてみよう。


◆竹下 文子(タケシタ フミコ)
1957年、福岡県に生まれる。東京学芸大学卒業。1996年に「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で路傍の石幼年少文学賞を受賞。主な作品に『みけねこレストラン』『きょうりゅう1ぴきください』『もしもし…』(偕成社)『ねぇだっこして』「おてつだいねこ」シリーズ(金の星社)、『アフリカないしょだけどほんとだよ』(ポプラ社)、『クッキーのおうさま』(あかね書房)などがある。静岡県在住。


◆鈴木 まもる(スズキ マモル)
1952年、東京徒に生まれる。東京芸術大学工芸科中退。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で赤い鳥さし絵賞を受賞。主な作品に『クレーンクレーン』『まえむきよこむきうしろむき』『せんろはつづく』(金の星者)などがある。また鳥の巣研究家として『鳥の巣の本』『世界鳥の巣の本』(岩崎書店)、『鳥の巣みつけた』『鳥の巣研究ノート』(あすなろ書房)などの著書がある。


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ブックマークに追加する [ 2007/01/31 13:53 ] 本・絵本 | CM(10) | TB(0)