ここしばらくもてはやされた「ちょいワルおやじ」に反動するかのように登場したのは「枯れたおじさん」。そういったおじさんを好むことを「カレセン(=枯れたおじさん専科、枯れ専)」と言うそうです。
「枯れてるおじさん」の定義は、「一人の時間をもてあまさない」、「路地裏が似合う」、「金や女を深追いしない」、「自分の年齢を受け入れている(若ぶらない)」 など。 「自然体」かつ「渋い」ということかもしれませんが、清潔感と一人の時間を楽しめる余裕が大切なようです。
ファッションや派手な遊び方でごまかせない分、「枯れたおじさん」の評価は人柄や所作、教養や存在感そのものといった点になりそうです。これは、「ちょいワル」を気取るよりも大変なことかもしれません。
「枯れてるおじさん」いいじゃん。ちょいワルより断然いい。
年齢関係なくこういう人大好き。うん、人柄や所作、教養や存在感…簡単じゃないよね、だからイイのか。
ちとズレちゃうのかな、「一人行動が似合う人」が好きなんよ、なんか。
変わり者でいつも一人とか社交性がないとか、そういうんじゃなくてさ、いや、それもいいんだけどさ、んー、どう表現したらいいんだ、できないからいいや。
あなたの周りに、「枯れたおじさん」はいますか?また、このようなおじさんが好まれる背景には、どんな女性心理があるとおもいますか。
いる…いたかな、いませんな。
好まれる背景?わからん。私の場合は色々失敗してるからかな、疲れているし。てか、オッサンじゃなくてもいいんだ、若い方でも(相手にされないが)女性も、ネコも…何だっていいんだ。
纏められない…おしまい。
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