卵黄の有効成分に注目しようコレステロールが気になってしまう方は卵を控えがちですよね。 でも、卵黄は動脈硬化を予防したり、脳の神経細胞に働きかけたりと、さまざまな有効な働きがあることが分かっています。 その働きに関係するのは 「コリン」 という成分。 コレステロールを乳化して肝臓で排泄させるレシチンを構成する栄養素であり、血液をさらさらにする働きがあります。 しかもほかの食品に含まれているコリンよりも、 卵黄に含まれているコリンは圧倒的に吸収率が良いという特徴もあるのです。 卵黄を上手に活用していくことで体を若返らせることもできるのですね。
今日の健康ひとことりからです。
ほぅ〜、体を若返らせることもできるのかー。つーか、コリンてのがよくわからないので、ちょいと調べてみたよ。なんかね、過剰摂取すると魚のような体臭が現れるかもしれないそうで…生臭いんか?なんかイヤじゃのう、まあ、ほどほどにすればいいのだろうけどさ。おう、上手に活用だね。
タグ:卵黄 コリン コレステロール不足すると
コリン
⇒HOCH2CH2N(CH3)3+OH-
- アミノアルコールの1種。
- ビタミンB複合体の1つに分類されることもある。
糖質と脂質の代謝に必要な補酵素として働く水溶性ビタミンの1つ。- レシチン・スフェンゴミエリンなどの、ある種のリン脂質の成分として生物界に広く存在する。体内でも合成する。
- 体内ではアセチルコリンの形で神経の正常な働きを助ける。
1.脂肪肝の原因になる。
2.動脈硬化
「コレステロールの血管壁への沈着を防ぐレシチンの構成要素でもあります」
含有する食品
1.卵黄・レバー 2.コムギ胚芽・コメ胚芽 3.大豆 4.酵母

Author:よみた
遊びに来てくれて有難うです☆
10月生まれ B型
神奈川県横浜市在住
そこいらの主婦
4歳6歳の息子がいる
明日もゲンキだと思う。
こんなブログ↓↓↓も運営中ー
引っ越せるのだろうか(日記など)
さっき、引っ越してみたけれど(キラリン用)
どれも似たり寄ったりのくだらない感じです。
twitterでつぶやいています。
よろしければ遊びに来てください☆
コリンと聞いて、フィルコリンズ、コリン星などをちょっと
思い出しました(♪)
毎日、卵を一個食べるように心がけてます。
なので、この記事はとても嬉しいですよ(^^)
納豆に卵黄を混ぜて食べてます☆